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【DMM FXで口座開設】申し込みの流れや審査について

【DMM FXの口座開設】開設までの流れ/必要なものやかかる日数について

口座開設までの流れと必要なもののまとめ
  • 必要なものはマイナンバーなどの本人確認書類のみ
  • 申し込みから3日ほどで開設手続きが完了
  • 郵送物が届いたら取引開始できる

DMM FXの口座開設までの流れや必要なものなどをまとめると「必要なものはマイナンバーなどの本人確認書類のみ」「申し込みから3日ほどで開設手続きが完了」「郵送物が届いたら取引開始できる」の3点です。

口座開設にはマイナンバーが必要になりますが、顔写真入りのマイナンバーカードを作っているかどうかによって提出する必要書類が変わります。

また、マイナンバー通知書が見当たらない場合には住民票を取らなくてはいけなかったりと、必要書類を揃える手間が発生するため口座開設するまでに時間がかかってしまいます。

DMM FXでは口座開設手数料や口座維持手数料はかからないため、必要書類さえ揃えてしまえばすぐに口座開設することができますよ。

そして、口座開設の申し込みから実際に取引が始められるようになるまでは、申し込みのタイミングなどの条件で日数が変わります。

おおよそ最短で申し込みの翌日から、長くても3日程度あれば口座開設の手続きが完了するでしょう。

口座開設の手続きが完了すると簡易書留でログインに使うIDやパスワード・入金先が記載された郵送物がDMM FXから送られてきます。

あとは入金すれば取引できるようになります。

 

 

 

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DMM FXの口座開設/申し込みの流れについて

申し込みの入力項目
  • 個人か法人かのチェック
  • 契約締結前交付書面・各種重要事項の承諾のチェック
  • 居住地国が日本のみであるかのチェック
  • 氏名・性別・生年月日
  • 電話番号・メールアドレス
  • 現住所
  • 職業
  • 年収・自己資産・投資可能額
  • 投資目的の質問

DMM FXの口座開設の申し込み方法は入力項目を全て入力するだけなので、5分ほどで全て入力できるでしょう。

入力項目の契約締結前交付書面・各種重要事項の承諾や居住地国が日本のみであるかの確認については、投資者保護のため法律によって確認義務が定められたものなので確認してチェックすることになっています。

現住所については、住民票に登録されている住所を入力しましょう。

もし現在住んでいるところが違っていたり、身分証の住所表記が違う場合でも入力すべき正しい住所は住民票の登録住所になります。

住民票の移し忘れや身分証の住所変更が済んでいない場合は、先に住民票・身分証の住所変更を済ませておきましょう。

また、年収・自己資産・投資可能額についてはDMM FXから調査が入ることはありませんが、審査項目であるためなるべく正確に入力しましょう。

 

参考:金融商品取引法について

DMM FXの口座開設/必要書類である本人確認書類について

DMM FXの口座開設手続きに使う必要書類について解説します。

口座開設に必要な書類は、マイナンバーカードを作っているかどうかによって揃えるものが変わります。

また、マイナンバーカードを作っていない場合でも顔写真付きの身分証を持っているかどうかによっても揃えるものが変わります。

大まかに分けると以下の4パターンになります。

マイナンバーカードを持っている人
  • マイナンバーカードのみ
マイナンバーカードがなく顔写真付きの身分証がある人
  • マイナンバー通知カードの写しかマイナンバーが記載された住民票の写し
  • 顔写真付き本人確認書類を1種(免許証やパスポートなど)
マイナンバーカードがなく顔写真付きの身分証もない人
  • マイナンバー通知カードの写しかマイナンバーが記載された住民票の写し
  • 本人確認書類を2種(保険証や住民票の写しなど)
マイナンバー通知カードがなく顔写真付き身分証もない人
  • マイナンバー記載の住民票の写し
  • 本人確認書類を1種(保険証や印鑑登録証明書など)

本人確認書類として認められるもので顔写真付きの身分証としては、運転免許証・パスポートの他にも住民基本台帳カードなどがあります。

また、顔写真のない身分証で本人確認書類として認められるものは数多くあるため、保険証や住民票の写しが用意できない場合は問い合わせをして確認しましょう。

そして、本人確書類である身分証は裏面も提出するため自分で住所を記入するタイプの身分証に関しては、忘れずに住所の記入をしておくといいでしょう。

 

参考:本人確認書類って何?

DMM FXの口座開設/開設までの日数について

DMM FXの口座開設までの日数は、必要書類の提出方法や申し込みのタイミング・郵送事情によって異なります。

申し込みに不備がなく、必要書類の提出や郵送がスムーズに行けば最短で翌日には口座開設が完了することもあります。

通常は、だいたい3日前後くらいはかかるものだと思っていた方がいいでしょう。

口座開設の必要書類を提出する方法はwebアップロード・メール・FAX・郵送の4種類の方法があります。

webアップロード・メール・FAXに関してはすぐに必要書類を確認してもらえますが、郵送の場合はやり取りに時間がかかるため、必要書類の確認だけで数日は上乗せしてかかると思っておきましょう。

また、土日は口座開設の手続きを行っていないため申し込みが土日にかかる場合は、その分あとにずれてしまうということも注意です。

さらに口座開設手続きが完了すると簡易書留でログインに使うIDとパスワードが郵送されてきますが、受取は本人でしなければなりません。

外出して不在の状態だと郵送物が受け取れないため、口座開設は済んでいても取引は開始できないため注意しましょう。

 

DMM FXの口座開設/審査基準について

DMM FXの口座開設にあたっての審査基準をまとめました。

DMM FXの口座開設は必要書類さえあればすぐに申し込みが出来ますが、申し込みをしたからと言って必ず口座開設ができるわけではありません。

口座開設するためには年齢に制限があったり、審査によって落とされてしまうこともあるのです。

口座開設の申し込み手続きをする前に、口座開設できる条件を知っておきましょう。

 

口座開設できる年齢について

DMM FXで口座開設できる年齢は20歳以上・75歳未満となっています。

20歳未満の方や75歳以上の方は口座開設の申し込みをしても、開設することができません。

口座開設は本人名義のみであるため、未成年の方は法定代理人が代わりに口座開設することなどもできません。

 

口座開設の審査に落ちる可能性がある人

DMM FXの口座開設の審査基準は明らかにされていません。

無職や主婦や学生だと口座開設できないという噂もありますが、FXで審査に落ちて口座開設が出来ない理由としては金融資産が少ないということがあげられます。

申し込みの入力項目である自己資産にはFXに入金する予定の金額ではなく、所有している全ての自己資産の金額を入力しましょう。

また、口座開設の条件の一つとして「日本証券業協会及び一般社団法人金融先物取引業協会並びに日本商品先物取引協会の会員の役職員等ではないこと」があります。

そのため、金融機関や証券会社に勤めている方は口座開設の審査に通らない可能性があります。

 

法人口座の口座開設の手続きについて

DMM FXでは法人口座を開設することが出来ます。

しかし、個人での口座開設と必要な書類が異なり、書類の提出方法も郵送のみの受付となっています。

法人口座の開設に必要な書類
  • 登記簿謄本(発行日から3ヶ月以内の原本・コピー不可)
  • 代表者の本人確認書類1通
  • 取引担当者の本人確認書類1通
  • 法人番号指定通知書又は法人番号印刷書類

 

 

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